サピックス情報発信中!
サピックスについて調べています。
サピックスの教材や他塾との比較をしてきたのですが・・・・
まだ何か足りない・・・
そんな私の救世主!
中学受験を成功へ導くマジックワード
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サピックスでは、自分の頭で考えることができる子どもに育てることに重点をおいています。
特にサピックス小学部では、子どもの自由で柔軟な発想を伸ばし、自分の頭で考え、表現する力を育てています。
サピックスの子ども達は、自分で考える楽しさを学ぶ楽しみを知り、勉強が好きになっていきます。
サピックスは、そのために工夫された授業を行っています。
考える力を育てるために大切という算数には、特に力をいれています。
公式を覚えるのではなく、どうしてそうなるのか、答えにたどり着くまでの過程を大切にします。
数の不思議、おもしろさを体験しながら、冒険のように進んでいきます。
国語では、良質な文章にたくさん触れさせて、「読む」「感Jる」「考える」ことを大切にした授業をおこなっています。
社会は、知識や常識として覚えなければならないことが沢山あります。
その一つ一つを今自分の身の回りで起きている興味ある身近なことにつなげて考える力をやしなっていきます。
理科は、自然への好奇心から発見の喜びへ導きます。
子どもの「なぜ?」を大切にした授業を実施しています。
子どもが、色々なことに興味を持ったときに、一緒に考えてあげる、大切ですね。
うちの子も、小学校に上がるまでは、ファーブルみたいになるかなと思うくらい虫が大好きで、
暑い中、アリの行列を何時間もみたり、いろんな虫のオスやメスの見分け方を知ってたりしました。
そういう、好奇心を大切にしてくれるサピックスです。
そして、それが、中学受験、いえ、もっと後の将来にもつながるのです。
12月 6th, 2011 by ガリベン
SAPIX(サピックス)は、中学受験専門塾です。
正確に言うとSAPIX小学部は中学受験専門の有名な進学塾です。
SAPIX(サピックス)の「S」は、scienceの「S」です。
ものごとの本質を化学的に追求する姿勢科学する眼を育てます。
子どもの個性は十人十色、いつのまにか、みんな違ってみんな素晴らしいはずです。
いつのまにかみんなと違う自分が怖くなって・・・。
個性的がいいはずなのに、違うからいじめられるようになってしまったり・・・
そうなる前の子ども時代に個性を伸ばし、子ども達の無限の可能性を引き出す手伝いをSAPIX(サピックス)は行っています。
子ども達の創造力と想像力をのばし、感性を磨いて考える力と表現する心を養っていきます。
実は子ども達は、勉強が大好きです。
ただ、いつのまにか、嫌いになって行くのです。
それは本当は大人の責任なんですよね。
子ども達は、好きなことは何時間でも熱中してやります。
落ち着きのない子どもは色々なことに興味があるのです。
その興味を満足させ、尚かつ熱中させるものをみつけてやることが
大人たちの役割ではないでしょうか?
SAPIX(サピックス)は、子ども達が熱中して考えるように、
問題が解けた達成感を感じるような授業、学ぶ喜びが得られるような授業を目指しています。
子ども達は、面白くない授業では、決して自分から学ぼうとはしないし、
自分から学ばなければ、身につくこともないのです。
子どもにとって、難しすぎる問題や簡単すぎる問題はやる気を失くしてしますのです。
SAPIX(サピックス)は、子ども達に達成感を与える、「できた!!」という気持ちを味あわせるために
問題の難易度、時期など、考えた授業を目指しています。
11月 4th, 2011 by ガリベン
サピックスに通うのはいつからがベストですか?とよく聞かれます。
サピックスは復習に力をいれていて、家庭でもその復習のためのテキストがあり宿題が多いのは皆さんもご存知のとおりかと思います。
各教科、そしてその単元がきちんとわかれていて、その復習プリントをきちんとこなしていくことが出来れば、中学受験で成功できるといっても過言ではありません。
あまり早くから塾に通うことは賛否両論あるかと思いますが、4年生からサピックスに通うわせるのが1番いいかなと感じています。お金もかかりますし、子どもにも負担になるのでは・・と5年生からはじめてもいいのですが、子どもが優秀であり、親御さんもその子どもさんのサポートが万全にできる方でないと追いつくことはできないようで結構苦労するのではないかと思います。
サピックスに通っても、他塾に通っても、中学受験は親の力がかなり必要になります。
子どもまかせで難関校に合格できるほど、甘くはありません。
毎日親がつきっきりで勉強の面倒をみることができると出来ないでは大きく変わってくるでしょう。
どんなに優秀な子供といっても、所詮小学生です。
楽しいことを封印してスケジュールをたてて目標に向かって勉強に励める子どもはそういません。せっかくサピックスに通うことになれば、塾に通っていることを最大限に活用しなければ、もったいない。テキストなどをきちんと把握して自分の子供がどの単元が苦手なのか確認することなど親のかげながらの努力が大切です。
中学受験を考えて塾に通って頑張っているみなさん、秋も深まってきました。
朝晩の冷え込みもちょっときつく感じるようになりましたが、体調を崩していませんか?
サピックスに通っているお子さんも睡眠時間はきちんととって体調の管理はしておきましょうね。
先日、中学入試を子どもがしたいと言っているが、費用の面で心配なので今のところ保留にしているという話をききました。
たしかに中学受験となりますと、小学生のころからの塾にかかる費用は想像のとおり、それなりにかかります。
サピックスとなると様々な塾の中でも費用がかかるかと思います。
ただ、忘れてはいけないのが私立中学を目指して中学受験をするということは、合格したあとは塾の費用にかわって、私立中学にかかる費用があるということです。
中学でも通塾する方もいらっしゃいますので、私立中学の費用にプラスして通塾にかかる費用と、教育費はかさみます。
そのことを十分理解しておく必要があります。
私立中学校は学校によって大きく違ってきますが、初年度で150万円程度は必要になってくるでしょう。初年度は制服などの費用があります。
2年目からは年間で100万円くらいだそうです。
そのほか、目に見えないものでも、学校までの交通費、部活動の費用、教科書以外の教材、英検などの試験費用、補習授業の費用、お弁当などの昼食の費用、学校によっては海外の研修費用など、様々です。
それをやりくりできるかどうか、そこが金銭面での見極めになると思います。
以前サピックスに通っている方と話をしたときに、家族のことで悩むことがあるとおっしゃっていました。
そのお子さんは5年生なのですが、サピックスに4年から通いだし、難関校受験に向かって頑張っておられるのですが、お子さんが自分から中学受験をしたいと言い出したので、それに協力する形で中学入試に向けての勉強がスタートしたそうです。
サピックスに通いだしてから、塾への関与、家庭学習の関与は父親がしているようで、お母さんは受験には少し否定的な感じだそう。
兄弟は受験生のお兄ちゃんと妹がいますが、その受験生の母親と娘さんがお兄ちゃんがサピックスに通いだしてから、ブーイングがものすごいらしいです。
よく受験生本人と親の関係は取り上げられますが、その家族はあまり取り上げられることはないような気がします。
たとえば、今まで兄弟で遊んでいたのに、家庭学習に時間をとられるので遊べなくなって下の子供がすねる。
父親が家庭学習にも関わっているので、お兄ちゃんばかりにかまっているとすねる。
家族で週末に行くところが、私立中学校ばかり・・・
そんな状況で家族全員が中学入試に関して同じ方向を向いていないというのが悩みだそう。
受験生本人は、進んで学習に取り組んで頑張っているようなので、受験生と親の関係はうまくいっているのでしょう。
本人にストレスがかからないようにと考えることは多いかもしれませんが、同じく他の家族もストレスを抱えて過ごしているということも見過ごしてはいけないことです。
その親御さんは気づいてらっしゃるのでどうにか対応できるかと思いますが、下の子供のケアも考えてあげてもらいたいですね。
おはようございます。
サピックスの夏期講習も終わりましたね。
みなさんややり切ることができましたか?
夏休みの過ごし方は、それぞれ違いますが、5年生ですと、まだまだ旅行を楽しんだり、海へ山へと夏休みらしく過ごしていらっしゃる方が多いようです。
塾、それもサピックスとなると、勉強漬けのイメージがあるかと思いますが、受験生のお子さんでも他に習い事を続けている方もたくさんいらっしゃいますし、映画やショッピングなど、それぞれ勉強もしっかりやりながらリフレッシュも兼ねてうまく時間を使っていらっしゃるようです。
サピックスなどの塾に通おうかどうかと悩んでいらっしゃる方の中には、塾に通うのと家庭学習に忙しくて子供らしい生活ができるのか?疲れないのか?と心配される方はたくさんいらっしゃるようですが、きちんと親子で予定や目標を設定し、実行すれば、そう勉強以外に何もできないなんてことはありません。
学校が始まってしまうと、塾に通うのも少し大変だとは思いますが、みなさん時間を有効に利用して頑張っておられます。
よくサピックスからでる膨大なプリントがこなせない。。。
という方がいらっしゃいますが、どのプリントを最低やらなくてはいけないのか見極めることが肝心だといわれます。もちろんすべてのプリントをすることはとても力になりますが、限られた時間の中でやりきるには、選別も必要だということです。
講師の方に相談して選別してもらうのもひとつの手です。
7月 19th, 2011 by ガリベン
サピックスでは、さぴあ作文コンクールがあります。
今年で15回目というから長く続いていますね。毎年恒例のイベントとなっているようですね。
感じて欲しい。考えて欲しい。という趣旨で、テーマはあ戦争や平和、命の大切さ、生きることを子供に考えて感じて欲しいということから、課題図書を設定しているそうです。
読書するということはもちろん良いことづくめ。
たくさん本を読むことはとても大事です。
そして、どう感じたか、そのことをどう捉えてどう考えるかということはとても大切なことです。
親子でその本についてどう感じたのか、話をする良い機会にもなりそうです。
子供の感性はとてもすばらしく、大人の私達でも想像のつかないような感想を書く子供はたくさんいるようです。
今年の課題図書は「はじめてのゆうき」「氷の海を追ってきたクロ」の2冊です。
「はじめてのゆうき」は低学年用「氷の海を追ってきたクロ」は高学年用の図書だそうです。
「はじめてのゆうき」は勇気がない少年がはじめて勇気を出すお話だそう。
子供の心の動き、それを見て子供だけでなく大人も大切なものに気づくはず。
「氷の海を追ってきたクロ」は戦争をテーマにしたノンフィクション。
これは子供に是非読ませてみたい図書だなと感じました。
サピックス生などの参加資格を持っている人は是非この本を読んで感想文を出してもらいたいなと思います。
800字程度で仕上げ、平成23年9月10日(土)が締め切りだそうです。
サピックスでは、子供の成長に合わせた学習法が取り組まれています。
子供の成長や個性などは、人によって違っていますよね。
子供達それぞれ違う個性に合わせて、それぞれの学力を育てる事を目標としています。
学ぶ事が楽しいとまず思えるようにサピックスでは、さまざまな工夫がされていて子供が勉強が楽しいと思える、感じてくれるような教材を利用している点です。
そして、テストを行う理由というのもそれぞれの学力を定着をさせるためだそうです。
その他にも子供達のために様々な学習体制が取られています。
子ども達にそれぞれの能力を育てるために、様々なシステムが考えられています。
一つづつ階段を上がるように、本人のレベルアップのためのサポート体制が組まれている事でしょう。
そのカリキュラムを見てみると、そのサピックスの体制が一目瞭然で理解出来るかと思います。
というのは、各学年1年~6年生まで学年ごとにそれぞれの学年に合ったカリキュラムが組まれていますよね。
そのカリキュラムの中で低学年の1年生であれば、勉強をするという事に興味を持って貰う事を前提にした授業が組まれているでしょう。
学ぶ事に慣れていない1年生がまずは、授業を楽しめるような体制が取られています。
また、週一というペースも無理なく勉強に取り組めますよね。
こういった週一というペースで学ぶ体制というのも、少しずつ勉強に慣れていく習慣へ自然と切り替えて行く事が出来るのではないでしょうか。
5月 24th, 2011 by ガリベン
中学受験をするということ、サピックスに通うということは、子供だけの力だけでは乗り越えることは困難です。
そして、難関校を目指しサピックスへ通うことになれば、なおのこと親がしっかりとしないと成績の向上はなかなか見られず授業についていけなくるなど、いろんな障害が出ると思います。
とくに、高学年で入塾したばかりのことは、親の方も大変だと思います。
もちろん、大切な自分の子供のことですから、一生懸命に取り組む方ばかりですが、お仕事を抱えていらっしゃる方はもっと大変だと思います。
しかし、母親だけでなく父親が関わる方も結構いらっしゃいます。時間をつくるのに苦労はなされているようですが、みなさん精一杯頑張っていらっしゃいますね。
サピックスは家庭学習もしっかりやらないといけませんね。
サピックスに通う親の役目として、子供がしなくてはいけない家庭学習の問題を拾い出したり、プリントの整理をしり。
もちろん子供がプリントの瀬いるや家庭学習の時間配分を出来れば1番いいのですが、なかなか小学生の子供には大変だと思います。
また、膨大なプリントをこなすためにも、親がそこをしてやることで、子供はプリントをやることに集中できます。
親御さんが手伝ってもなかなかサピックスの膨大な量のプリントをすべてこなすことは難しいほどです。
ですから優先順位をつけて、どのプリントに取り掛かっていくのがいいか、親が考えてアドバイスしてあげることで、時間を有効に使うことが出来ると思います。
春です。
新しく進学された方、進級された方、おめでとうございます。
中学入試を終えられて、みなさん、希望の学校に行けた方、またそうでない方もおられると思いますが、サピックスに通われたことは、とても良い経験となったのではないでしょうか。
もちろん第一志望校に合格して新しい学校生活をおくることができれば、それにこしたことはありませんね。
しかし、第一志望に合格できなかったとしても、考える力や表現する力が身についていると思います。
それが出来るようになると、学ぶことが楽しくなります。サピックスでの学習を終えても、それが身についている子供はその後も大きく成長できると思っています。
さて、サピックスに新しく入室したお子さまも、以前からサピックスの通われているお子さんも、新しい学校生活が始まって、春先はいろんな行事もあるので忙しく過ごしているのでしょうか。
学校での学習をきちんとすること、勉強だけでなく学校ではいろんなことを学ぶことが出来ますので、有意義に過ごしてくださいね。
も中学入試まで1年もありません。
入試までの年間の予定を親御さんと子供さんときちんと、把握して親御さんが管理するだけでなく子供と一緒に予定を立ててみましょう。
また、新学期が始まったばかりなので、クラス替えがあったり、担任の先生が代わったり、塾での勉強、復習などの家庭学習で、子供は予想以上に疲れています。体調を崩さないように、親御さんは見守ってあげてくださいね。